周囲から憧れの視線を感じるリモワ

私が気に入っており、長く愛用しているスーツケースはリモワです。

リモワのスーツケースで真っ先に目を引くのは何といってもデザインでしょう。
シンプルでありながら先鋭的な雰囲気があり、外面の丈夫さや力強さとは反対に、内部は繊細で機能的な構造になっています。

また、多くのカラーから選択が可能であることもリモワの魅力のひとつ。
ビジネスシーンに適したシルバーやブラックをはじめ、レッドやブルーなど華やかなカラーは楽しい旅行を一層盛り上げてくれます。
各国に限定カラーが用意されていることも特徴で、例えば女性に人気の高いパールローズピンクはアメリカのみで購入できます。

予算や好みに応じて多くのタイプやサイズが用意されており、材質もジェラルミン製とポリカーボネート製から選択が可能で、
現行品ではすべての製品がTSAロックに対応しており、安全性もしっかりと確保されています。

ドイツ製の高級スーツケースおすすめとして有名なリモワですが、高級と言ってもブランド物のバッグのように手が出ないほどの高額ではなく、
特に出張や旅行の機会が多い方であれば購入する検討をする価値はあると思います。
引き立ったデザインは旅行先だけでなく、空港やホテルにおいても注目を集め、優越感に浸れること請け合いです。

ホットプーアル茶のダイエット効果は大きい

プーアル茶ダイエットをする時に最も効果が上がる飲み方は何か…」と思い試したことがあります。
ちょっとした実験のようなことをしたのです。

プーアル茶の温度について、「プーアル茶をどのくらいの温度にしたら痩せる効果が出やすいか」という疑問があって試してみました。
プーアル茶を温めた方がダイエットにむいているのか、それとも冷たく冷やした方がいいのかということです。

普段何も考えないままプーアル茶にしてもほかの飲み物にしても好きなように飲んでいるため、
「ダイエットにむいている温度はどれくらいだろう…」と知りたくなったのです。ダイエットをやるからには知っておきたいと思いました。

そして、プーアル茶を飲むときに1ヵ月間は必ずホットプーアル茶を飲むことを決めて、毎日ホットプーアル茶を飲みました。
食事のお供じゃないけれど、食事時には必ずホットプーアル茶を用意しました。ゴクゴク飲める温度ではないから飲む量は少なくなりました。

その後1ヶ月にわたって冷やしたプーアル茶を飲んだのですが、こちらはゴクゴク飲むことができたので自然にプーアル茶を飲む量が増えました。
でも、ホットプーアル茶を飲んだ方が痩せることがわかりました。温めるということに痩せる効果があるように感じました。

十和田湖へのドライブは雨だった

早矢香はわざわざ東京から秋田の大学に来た。東京の方が余程楽しいだろうにと俺なんかは思ってしまう。早矢香はサークルの
1年後輩で十和田湖に連れて行けと言って煩い。2年前に学生出会い系の新入生歓迎コンパで、十和田湖は良いところだから今度連れて行って
やるよと、酒の席で適当に言ったのをずっと覚えている。

俺はクラスメートに付き合っている智美がいて、早矢香を十和田湖に連れて行ったりすれば面倒なことになるから、適当に
言葉を濁してごまかしていた。でもあまり早矢香が熱心に言うので早矢香は素直で従順だし、ドライブも良いかなと思っていた。
智美が週末山形の実家に帰るというので、チャンスが来たと思った。

秋田から十和田湖への道のりは遠い。午前中早くに出かけて着いた時は昼すぎていた。十和田湖は光にあふれて湖面がきらきらと
光って波打っていた。木々の緑も日を浴びて柔らく萌えていた。

食事をしようかというとお弁当を作ってきたと言って、取り出した籐籠のバックにはサンドイッチとゆで卵、茹でたジャガイモに
ハムを刻んだようなものなどが入っていた。

車からでて木陰に座って食べた。随分早く起きて作ったんだろうと思ったが危ないので褒めなかった。どう考えても早矢香は
俺に気があるようだ。俺も憎からずには思っている。

乗りたいとせがむのでボートに乗る。帰り道も長いので、疲れることはしたくないが、早矢香が嬉しいのはこちらも嬉しい。
「楽しい、来て良かった」と早矢香が言ったとき雨が降ってきた。空も一転して雲が出てきた。急いで岸に戻り、大きな木の下に
駆け込んで小さなハンカチで互いの頭や顔やらを拭き合った。二人はキスをしていた。白いブラウスにうっすらと写る胸の隆起が
ドキドキと揺れていた。

「良いのか?俺が彼女いるの知っているだろう?」
「良いの、今は私だけ愛して」俺の腕の中で早矢香は震えていた。戻ることは出来ない、止めることも出来ない。俺は白いベットの
上で裸になった早矢香を優しく抱きしめて、しかし高ぶったものを早矢香の中に入れ込んだ。苦しげな表情で早矢香は俺にしがみついて
きた。俺は乱暴な気持ちになって腰を動かす。何時も智美とするときにそう思うように早矢香を壊したいと思った。

私のセックスフレンドの出会い

私には出会って11ヶ月になるセックスフレンドがいます。私の年齢はちょうど40歳なのですが、相手は23歳の独身女性です。月に1回から2回ほど、会って晩御飯を食べその後にセックスをするような流れで今まで続いています。そもそもの中高年出会いは、彼女はガールズバーにアルバイトで入っており、私がたまたまそのお店に行ったのがきっかけでした。お店に入り、たまたま私に付いたのが彼女で、たわいも無い話をしながらお酒を楽しんだり、カラオケをしたり、過ぎ行く時間を楽しんでいました。しばらくしてから、彼女の方がLINEを交換しませんかという問いかけがあり、私も気軽に交換をしたのです。経験上ですが、LINEの交換は、メールアドレスや電話番号の交換と比べると比較的簡単にできてしまいます。やはりブロック機能があるからでしょうか?そこに関しては、女性はかなり緩いと思います。
彼女は少し家が遠いようで、電車がなくなる時間前に仕事を上がるようで、私より先に店を出ました。私も精算を終わらせて、店を出たのですが、歩きながら彼女に、今日はありがとうといった感じのLINEを送ったのです。しばらくすると、彼女から返信があったのですが、内容は、またお願いしますといった、社交辞令的な内容でした。そこに関しては私も驚きもなく不満感もなく、ごく当たり前に感じていました。駅に向かう途中、彼女に、一緒に帰る?といった内容のLINEを何気無く送ったのですが、彼女からはいいんですか?という返事が返って来たのです。正直これには驚きました。彼女の居場所を聞き、そこへ向かって走っている自分がいました。待ち合わせ場所は駅の改札口だったのですが、私がつくと彼女は笑って立っていました。そこから二人で私の車まで歩いて行き、少々お酒が入っていたのですが、送ってあげることにしました。途中、夜景を見に行ったり、ちょっと手を繋いで見たり、結構彼女も楽しんでいたように思います。しばらくして、彼女の家の近くまで来て車を止めました。彼女は目を閉じて寝ていたようなのですが、私は家がわかりません。彼女の身体を少し揺さぶり近くまで来たよと声をかけた瞬間、彼女の唇が私の唇へと…。私も夢中でキスをしたのですが、初めからかなりディープなキスを繰り返しました。その後は、ラブホテルへチェックイン、朝までセックスを繰り返しました。
出会った頃とはセックスの回数も減りはしましたが、お互いに身体を求め合い、楽しい時間を今でも楽しんでいます。

お酒の勢いで…

私の彼は60近くのおじさまです。
彼はとても柔和で優しい人で、いつも一緒にのんびりしています。
また、音楽が好きという趣味が私と合うため、話せば話題は尽きません。

私が大学の軽音楽サークルでライブをし、帰りに打ち上げとして飲み会に参加した時の話です。
彼も本当は来たかったようですが、今回はサークル内だけのライブだったので演奏を聴いてもらうことはできませんでした。
飲み会のあと、彼に迎えに来てもらうことにしました。
仲間たちは私の彼が気になると言い、迎えがくるまで待っていました。
そして彼が来ると仲間たちはみんな驚きました。私の自慢のおじさま彼氏は、なんといってもスタイルがいいのです。

仲間と別れ、彼と二人きりになると、なんだか彼は不満げでした。
一緒に話していた輪の中に男性もいたためか、ちょっと嫉妬していたようです。
今日は遅いから泊まっていかないか、と言われ、彼の家まで行きました。
彼はようやく落ち着けたみたいで、私を抱きしめ匂いを嗅いだり撫でたりしていました。
胸をじかに揉まれ、喘いでしまいました。彼の骨ばんだ手の愛撫はとても気持ちいいんです。
飲み会でお酒を飲んでいたせいか、エッチな気分になってしまい、彼を押し倒しました。
いっぱいしてほしいとおねだりすると、彼はすぐに私の秘部を触ってくれました。

ショーツもぐしゃぐしゃになったところで、彼のモノが入ってきました。
年齢に負けないくらい元気で、絶倫と言っていいほどでした。
何度もイかされ、彼の嫉妬した気持ちと独占欲を味わえました。

ちょっぴり嫉妬しやすい彼だけれど、他のカップルには負けない自慢の彼です。
おじさまのセックスは本当に気持ちいいので、もっと中高年出会い系を堪能したいです。

旅行に行ったときにセフレにした女

人それぞれ女性の好みや性癖はあると思いますが、私自身もいろいろとあります。

特に強く感じるのが、茶髪のパーマの女性が好きなことです。

特にカールを巻いてある、茶髪の女性を見るとエッチな気分になります。

そして、去年の夏に旅行に行った際に、出会い系サイトを使いナンパをしていました。

街中を散策して、女性を探していると私好みの、茶髪のパーマの女性が居たので、声をかけました。

いろいろと粘った結果レストランで食事をする事になりました。

その時は、夜の繁華街の雰囲気と、旅行の開放感からか、彼女とエッチをすることしか、

考えておらず良いムードになれるようにつとめました。

そして、お酒が進みおいしい料理をしているうちに、彼女と打ち解けたので、

ホテルに誘いました。ホテルは、少々高めでしたがお洒落なホテルを選びました。

互いに体を洗い、バスローブを脱がし行為を行います。

彼女の裸を見ると痩せ型でしたが、茶髪でカールがかかった髪の毛がボリュームがあったので、

小柄なことを感じさせませんでした。

大好きな髪の毛の臭いをかぐと、シャンプーの香りがして、私の興奮は高まりました。

激しくクンニをして、おっぱいをもみほぐすと、互いの性器を連結させセックスに入ります。

正常位で攻めているときには、大好きな茶髪の髪の毛をにおいながら、腰を振りました。

また、バックで攻めるときは、髪の毛をつかんで激しく後ろから突きまくりました。

このように、私が興奮して攻めまくるプレイになりましたが、香川出会い系サイトの彼女も喜んでくれていたので、安心しました。

私があった怖い体験

怖い体験といっても、怖いお兄さんがでてきたとかそういう話ではない。

ただ強烈で、恐ろしいと思った。

別に付き合っているといわけではないが、出会い系サイトで仲良くなってよく食事に行く愛(仮名)という女の子がいた。

付き合っているわけではないが二人飲んだあとに勢いでラブホテルにいくことになった。

愛は、優しくおとなしい子で、妹のような感じの子だった。

仲良くホテルに入り、愛が先にシャワーを浴び、そのあと私がシャワーを浴びた。

ここまでは何もなく、普通だった。(付き合っていないのにホテルにいるということを除けばだが)

シャワーを浴びてでてくると荷物が全て見あたらないのだ。

焦ったが愛自体はベットに座ってにっこり笑っている。

「荷物返してほしかったらこれから言う事を聞いてください」

というのだ。

私は、状況わからず、混乱していた。

その状態で愛は、私をベットに押し倒し、キスをすると手を縛り、アイマスクをさせ自由と視覚を奪った。

その後、両足を縛られ、自由を奪われた。

「さあ楽しみましょう!あなたは私のおもちゃとしてだけど」

普段の妹のような女の子から想像ができない色っぽい声でそんなことをいうのだ。

そのまま私の上に乗り、逃げられないようにしたまま、フェラを始める。

このフェラで、私はすぐイってしまった。しかしながらまだ続く。

3回イかされたあたりで私の意識は、朦朧としはじめた。

そのあと、縛られたまま、愛が騎上位を始めた。

「大丈夫だから、中でだしてもいいのよ。」

などととんでもないことを言っていたのを覚えているが、それ以後は何も覚えていない。

気がつけば朝になっている。隣に愛は寝ているが、私は縛られたりはしていない。

愛が起きて、会話をしてみてもやはり、いつもの妹のような愛だ。

縛ったりするような感じにはまったく見えない。

きっと夢だったのだと半分、自分に言い聞かせた。

ホテルを出て、駅につき、別れるときになって

「よかったでしょ?また行きたくなったら声をかけて!そのかわり、ホテルに入ったら言う事聞いてね!今度は犬の首輪なんかどうかな?」

などといわれ、夢ではなかったと認めざるをえなかった。

私には今、神待ち出会い系サイトの愛からお誘いのメールが来ている。正直、どうするか悩んでいる。

行きたいと思う反面、いけば自分がどうなるか、癖になってしまうのではないかと思うとかなり怖い。

29歳の女性と

アダルト中心の某S出会い系サイトを友人から教えてもらってから早一ヶ月。

そこで知り合った29歳の女性と会うことに。
で、さっそく会ってきたけど、、、

う~ん、、、本当に29歳?? もしかしたら俺より年上なんじゃ?と疑いを持ってしまうが…まぁいいか。。
たいした会話もないまますーぐホテルへ。

とりあえずお風呂にお湯を入れ、一緒に入る。
全然そうは見えないけど、恥ずかしいらしい。本当か?w

だからあんま見ないでって言うけど…

そんなこと言われたら見るよw ジッと見ちゃうよw
なんか途中からお風呂でマッサージも始まっちゃって、1時間近くの長風呂。。 若干グッタリです(u_u)

会話しても、やっぱ29歳に思えないのは俺だけかい??
身体の相性は悪くない。

Mな彼女に、動きながらやらしい言葉責めをする。

やらしい言葉に反応する彼女は間違いなくドM。 足を開き上からまたがるように突くと、当たる、当たってる~ もう何度イッたかわからないぐらい。

グッタリしていながらも、上に乗せると一心不乱に腰を動かしている。快楽にすごく貪欲。
後ろから突かれるのも好きみたいで、またさらにやらしい声をあげている。

ゆっくり深く突くと、それも良いみたいでひたすらゆっくり時間をかけて後ろから突いてあげた。

もう彼女はぐったりしていたから、通常の体位に戻した。

ちょうだい、いっぱいちょうだい…

きて、きて。。。なんてエロい言葉だ。

私も興奮したのか、想像していたより大量だった。

終わったら東京出会い系で出会った彼女は全く動かない。

俺もちょっと頑張り過ぎたかな。グッタリ。

やっぱり相性が良いと気持ち入るよね。

エッチな事してたら同じ会社の人に見られた!

私は同じ会社にセックスフレンドが2人います。
1人は同僚の博史と、もう1人は上司の課長です。

この3人で会って3Pをしたんだけど超興奮ものでした。
でも博史が課長の事、本気で好きになっちゃって振られてしまうという事がありました。
上司は既婚なんだから本気はダメなのに・・・。

それで博史はなかなか浮上できず、元気がないので誘ってみました。
ずっと誘っても断られてたけど、2か月経ち少し落ち着いたのか誘いにのってきました。

私が待ち合わせ場所に行くと「下着とってる?」って言ってきました。
「ごめん、取ってないよ」って言うと、ちょっと人通りが少ない所でTシャツの中に手を入れてブラを取られました。
そして、パンツも博史に脱がされました。
人通りが少ないといっても、いないわけではないのでドキドキしました。

私の後ろから、私を抱きしめるように歩いていました。
そしてTシャツの中にも手を入れて直接おっぱいを揉んでくるんです。
乳首をつまんだりもします。
博史は首筋にキスしたりしてきます。
そんな様子をすれ違う人にずっと見られてるんです。
かなり興奮して濡れてきました。

居酒屋に着くと案内されたところは個室ではありませんでした。
個室が良かったので聞くと、満席なんですという返事でした。
他に行くのも面倒だったので個室ではない座敷で、たくさんのグループがいました。

博史はビールを飲みながら「心配かけて悪かったな」って言いました。
「やっと会社で課長の目を見られるようになってきたよ。課長はいつも通りだから申し訳なかったんだけど」って。
私は「課長、博史とのキスに感じてたって。一生懸命の博史に気持ち良くしてあげたいって気持ちでフェラしたんだって。」
「男の人にキスやフェラしたの初めてだったみたいだよ」って伝えると「まじで?」って少し嬉しそうでした。

博史がこちら側に移動してきました。
横並びで飲み始めました。
まわりに人がいっぱいいるので、さすがにここではエッチな事できないなって思っていました。
でも博史の手がノーパンのあそこをいじってクリもいじめてきます。
そして、たまにキスしたり。
耳元で「お前のおまんこ、いつも通り濡れ濡れ」って言ってきました。
ゾクゾクして感じました。

そんな事をこっそりしていたら、斜め前の1人の女の人がこちらを見ているのがわかりました。
私は「ヤバイ、博史・・会社の人がいる」博史もそちらを見ました。
「本当だ○○さんだ。見られたかな?」って言うので「見られただろうね」って答えました。
せっかく会社から1時間以上の所にきたのに・・・。
どうしようって2人で黙ってたら、向うから声をかけてきました。

「高橋さんと、岡田さん(私)ですよね。ごめんなさいキスしてるとこ見ちゃいました。
声かけるのどうしようかなって思ったけどそちらも気づいたみたいなので」って言ってました。
そして「あの、岡田さん乳首が透けてます。ノーブラなんですね」って言ってきました。
見られるの大好きな私だけど、知り合いに見られるのは恥ずかしすぎて逆に興奮してあそこが濡れてきてるのが分かります。
「じゃあ私、友達と来てるので」って戻っていきました。

博史と早々にお店をでました。
歩きながら「あの人、会社で話しちゃうかな?弱み見せたくないから口止めしなかったんだけど」って私が言ったら、
博史が「まずいよね。特にあつし(私の彼氏)にばれたら・・」

でも、ぽっちゃり出会い系でセフレを作りまくっていた○○さんにはバレたという事に少し興奮してる私がいます。
博史にエッチしよってせがんだらパチンコ屋のトイレに入りセックスしちゃいました。
すごく感じて、潮吹いて床がびちょびちょになっていました。

後日彼女から「この前の事は他の人には話さないので安心してくださいね」って言ってきました。

『麻雀歴20年?まだまだ子供です』

フリー雀荘などに行くと、「麻雀を始めて何年か?」というような話によくなります。
みんな若い時分に始めた方が多く、ほとんどの方は10代や20代前半ぐらいに覚えて今に至るという方がほとんどです。どんな競技やゲームでも「20年間」やればベテランとか大御所と呼ばれるランクになるのですが、麻雀に関してはまだまだ子供です。

フリー雀荘に行くと、麻雀歴40年とか50年というような年配の方が沢山います。出会った方は55年でした!

年を重ねても遊ぶことができる麻雀は、70歳になっても80歳になっても遊ぶことが出来るゲームです。
しかも、麻雀というのはある部分では「キャリア=強さ」というようにも見れるので、何十年と麻雀をやってきた人には、なかなか勝つことができません。

20歳の時に麻雀を始めて、40歳まで続けていると麻雀歴が20年になりますが、フリー雀荘に毎日いる年配の方などは、同じように20歳頃に始めて現在の年齢が70歳を超えている方が沢山いるうえに、その70歳ぐらいの方たちは毎日のように雀荘に出没するので、結構厄介です。

学生街にある雀荘などには、学生が集まりやすいですが、室内がうるさかったりするので、
静かに楽しみたい方はオススメしませんね。